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小平の里 野口水車保存館

小平の里 野口水車保存館 

明治から昭和にかけて約45年間精米や製粉の動力として稼働していた水車が保存され、いまでも精米・製粉が行われています。

館内の様子

概要

昔の小平の川沿いには水車が多く、水力は、精米、製粉、撚糸とあらゆる動力に活用されていました。そこで、技術を伝承していた住民を中心に、水車を復元。小屋を建て、茅をふきました。
昔ながらの音と雰囲気に満ちた野口水車保存館の水車は、群馬県人口二百万人記念映画『眠る男』のロケ地にもなっています。

利用案内

開館時間

午前9時~午後5時 (10月~3月は午後4時まで)

定休日 

4月~11月無休
12月~3月の火曜日 (祝日の場合は翌日)
年末年始はお問い合わせ下さい。

料金

 大人
  • 個人 100円
  • 団体(20~99人) 80円
小・中学生
  • 個人 50円
  • 団体(20~99人) 30円  

問い合わせ先

小平の里管理事務所 電話0277-73-2006

2015年 11月 18日更新

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このページに関するお問い合わせ

産業観光部 観光課
電話番号:0277-76-1270  FAX番号:0277-76-9049
メールアドレス:kanko@city.midori.gunma.jp