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学校活動

学校活動

利用者の声から

   

富弘さんの半生や作品を知り、早く本物をみたいという感想を持つ児童が多かった。富弘さんの詩画は児童の心にも響くようで、難しい道徳的・倫理的話をするより心にしみたようである。

(3月31日更新)

以前まで本からのコピー、本の詩画集をみせて授業をしていました。しかし映像があることにより、子どもたちはさらに星野さんの世界に引き込まれていました。

(3月31日更新)

小学校4年生の総合的な学習テーマ「福祉」において参考資料として活用。広い内容で理解や進度に個人差がでるところでもあるが、実際に絵を描いている映像により、福祉を身近なものとしてとらえることができ、それとともに人間の可能性の大きさ、自然や人間に対する富弘さんのやさしさが伝わったようだ。
(埼玉県T小学校様)

中学3年生の卒業にあたり特別授業としてビデオを使用。生徒の具体的な理解を深めるうえでビデオと小冊子とを共に活用し、効果を得た。
(江戸川区立M中学校様)

小学校6年生の道徳「生命の尊重」の授業で使用。「山の向こうの美術館」など複数の詩画集を示したうえで、ビデオを使用。実際に映像を見せたため、子供たちの理解や共感、感動が深まりよかった。 
(千葉県I小学校様)

中学2年生総合的な学習テーマ「福祉」において、来館事前学習用として使用。
ビデオにより事前学習が充分にできていたため、富弘さんの生き様から何を学ぶのか、詩や絵を通してのメッセージを自分なりに感じとり、富弘さんを支えた両親の愛を感じ取って欲しいというねらいが達成できた。
(東京都S中学校様)


活動例

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活動例画像

 

2014年 3月 28日更新

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