このページの本文へ移動

来館者ノート

 

 

今、家族がとても辛い状況にいます。
私がもっとしっかり支えなくてはいけないと強く思うのですが…。
先生の絵と詩を見て、力をもらいました。
ありがとうございました。

 

 


 

 

毎年移動教室のたびに寄らせていただいています。
小学生なりに多くのことを考えられる場所です。
小学生も大人につられて忙しくなってしまいました。
こういう場所をおとずれ、心を耕す機会まで奪わないようにしたいと思います。

 

 


 

 

ここに来たのは小学校以来です。
当時から星野さんの大ファンです。
あの頃は気づけなかったこと、ここの絵を見て、大学生になってやっと気づけた気がします。
こここにある言葉、絵、今も私の心に中に生きています。
兄に見せてあげたい。祖母に見せてあげたい。
大切なあの人に見せてあげたい。(新生活を待ちわびる大学生)

 

 


 

 

一枚も通りすぎることのできない詩画の世界にうなづいたり、そうだったの、又、そんなふうにかんがえたことないなぁ~など、いろいろな思いを1枚1枚が与えてくれます。
ありがとうございます。

 

 


 

 

二十数年ぶりの来訪でした。娘と一緒に参りました。
「教師になりたい」と言う娘に見せたかった、絵と言葉…でも私が一番見たかった。

 

 


 

 

母と来ました。大好きな母と来ました。
涙がじわっとあふれました。

 

 

 

2018年 6月 7日更新

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページの内容は参考になりましたか?

このページに関するお問い合わせ

教育部 富弘美術館
電話番号:0277-95-6333  FAX番号:0277-95-6100
メールアドレス:tomihiro@city.midori.gunma.jp