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ふるさと往来センター

ふるさと往来センターの申請方法及び利用方法について

 利用申請やカギの貸出しは、ふるさと往来センターから西側200mほど離れた多世代交流館(みどり市大間々町塩原363 電話0277-72-1547)で行っています。利用申請後、許可書を多世代交流館に持参して部屋の鍵を借りてから利用をお願いします。 

 

 ふるさと往来センターは、大間々地域や市の生涯学習の拠点として活用する施設です。
 1階は多目的ホール、2階は会議室として利用できます。

 ふるさと往来センター外観 

★コロナ禍における利用方法

1.利用記録の記入と自宅での検温の徹底

 ・施設利用届を記入のうえ、提出をお願いします。※健康状態申告書の提出はなくなりました。

 ・利用前に自宅で検温を済ませてきてください。

 ・体調不良や風邪症状がある方は利用できません。

2.マスクの着用・咳エチケット・こまめな手洗いの徹底

3.換気の励行

 ・窓を開けるなど、1時間に1回以上の十分な換気を行ってください。

4.近距離での会話や発声、大きな声は避ける、ソーシャルディスタンスの厳守

 ・人との適切な距離を保ち、近距離での会話を避けてください。

 ・大きな声を出さないようにしてください。

施設概要

主な施設

1階 多目的ホール、2階 会議室

休館日

12月28日から翌年1月4日まで。

利用時間

午前9時から午後10時まで。1回の利用は、3時間以内(準備と後片付けを含む)。

対象

  1. 市内に在住し、又は通勤・通学する者。
  2. 市内に活動の拠点を置く官公署・学校・事業所・社会教育関係団体。
  3. その他、特別な理由により教育長が認めた者。

利用申請受付

1.受付施設及び受付時間

  • 多世代交流館……午前9時から午後4時まで。
  • 社会教育課……月曜日から金曜日の午前9時から午後4時まで。

※休館日を除く。

2.多世代交流館または社会教育課に「ふるさと往来センター利用許可申請書」(複写)を提出し、「利用許可書」の交付を受ける。

3.利用申請は、原則として利用日の月を含む2ヵ月前から受け付ける。ただし、多くの市民を集める講演会や発表会などの特別な催しで、事前に会場を確保しなければ事業の運営に支障をきたす場合は、この限りではない。 

利用方法

1.【月曜日~土曜日の利用について】
 利用許可書を持参の上、多世代交流館に来館し、「部屋の鍵」を受け取ってください。使用後は「利用報告書」を記入し、多世代交流館に「部屋の鍵」と一緒に返却してください。※必ず午後10時までに多世代交流館に返却してください。往来センターを午後10時に退館するのでは返却に間に合いませんのでご注意ください。

2.【日曜日・祝日の午前9時~午後4時までの利用について】
 利用許可書を持参の上、多世代交流館に来館し、「部屋の鍵」を受け取ってください。使用後は「利用報告書」を記入し、多世代交流館に「部屋の鍵」と一緒に返却してください。

3.【日曜日・祝日の午後4時以降の利用について】
 午後4時までに利用許可書を持参の上、多世代交流館に来館し、「部屋の鍵」を受け取ってください。利用後は、「利用報告書」を記入し、多世代交流館入口(外)のポストに鍵と一緒に投函してください。

利用上の注意

第9条 往来センターを利用しようとする者は、次に掲げる事項を守らなければならない。

  1. 利用承認された以外の施設・設備を使用しないこと。
  2. 設備、その他機械器具の利用操作等は職員の指示に従うこと。
  3. 施設・設備等を汚損又は損傷したときは速やかに届け出ること。
  4. 利用を終了したときは原状に復し、清掃を行うこと。 
  5. 飲食を目的とする催し、又は集会をしないこと。 
  6. 指定の場所以外での喫煙・飲食をしないこと。
  7. 館内において、他人に迷惑を及ぼす行為をしないこと。

お問い合せ先

  • 多世代交流館 電話:0277-72-1547  所在地:みどり市大間々町塩原363
  • 社会教育課 電話:0277-76-9846 所在地:みどり市大間々町大間々235-6

 

2022年 6月 21日更新

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このページに関するお問い合わせ

教育部 社会教育課
電話番号:0277-76-9846  FAX番号:0277-76-1954
メールアドレス:shakai-k@city.midori.gunma.jp