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ページ番号1009781  更新日 2026年8月18日

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イベントカテゴリ: 催し・イベント 趣味・教養 文化・芸術

開催エリア:全市

舞台あいさつが決定しました

市制施行20周年記念として、岩宿遺跡を発見した相澤忠洋氏の生き方をテーマにした映画『赤土に眠る』を制作し、2027年3月に全国の劇場で公開予定です。全国公開に先駆けて、一足早く市民を対象に映画本編を上映する先行特別内覧会を開催します(舞台挨拶の詳細については、後日お知らせします)。

お申し込みはページ下部の申込フォームからお願いします。

映画『赤土に眠る』市内先行特別内覧会

イベント概要

開催日

2026年10月18日(日曜日)

開催時間

午前9時30分 から 正午 まで
午後2時 から 午後4時30分 まで

開催場所

ぐんま未来大学ホールPAL(笠懸野文化ホール)
笠懸野文化ホール地図

対象

どなたでも
※ただし、みどり市民に限ります。
※同伴者も同様

内容

<午前の部>

  • 映画本編の上映
  • 舞台あいさつ

<午後の部>

  • 舞台あいさつ
  • 映画本編の上映
申込み締め切り日

2026年8月31日(月曜日)

申込み

必要

7月3日(金曜)より申込み可能です。

費用
無料
募集人数
1,730人 
参加資格
みどり市民
持ち物
本人・住所確認ができる物(免許証、マイナンバーカードなど)

舞台あいさつ

金子雅和(映画監督)

1978年生まれ、東京都出身。青山学院大学国際政治経済学部卒。大学卒業後、映画美学校を出て6本の短編映画を監督。『水の足跡』は第2回きりゅう映画祭で選ばれ、全体の8割をみどり市内で撮影。国内映画祭で数多くの賞を受賞。2016年、初長編監督作『アルビノの木』が海外映画祭で20受賞。2021年、長編二作目『リング・ワンダリング』(約3割がみどり市内ロケ)は、第37回ワルシャワ国際映画祭で世界初上映。第52回インド国際映画祭では『鉄道員(ぽっぽや)』の降旗康男監督に次いで日本人史上3人目となるグランプリ受賞。最新作『光る川』も第62回ヒホン国際映画祭(スペイン)ユース審査員最優秀長編映画賞ほか多数受賞。映画『赤土に眠る』では監督・脚本・編集を担当。

藤原季節(主演)

1993年生まれ、北海道出身。2013年に本格的に俳優活動をスタートさせ、映画・ドラマ・舞台と幅広い分野で活躍。これまで、小路紘史監督の『ケンとカズ』をはじめ、今泉力哉監督の『his』、内山拓也監督の『佐々木、イン、マイマイン』、松居大悟監督の『くれなずめ』など、多くの有望監督の映画作品に出演。近作ではNetflixシリーズ『阿修羅のごとく』で是枝裕和監督作に初出演し、プロボクサー役を熱演。『ちるらん 新撰組鎮魂歌』や、NHK2026年度前期連続テレビ小説『風、薫る』に出演ほか、映画『幕末ヒポクラテスたち』(緒方明監督)、映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』(真壁幸紀監督)にも出演している。映画『赤土に眠る』では主人公の相澤忠洋役を熱演。

申込方法

以下の申込フォームからお申し込みまたは市役所各庁舎窓口に設置している申込用紙にご記入の上、窓口へご提出ください。

当落の結果につきましては、9月下旬以降、申込時にご登録いただいたメールアドレス宛に通知いたします。

申込フォーム

申込用紙設置窓口

  • 地域創生課(笠懸庁舎)
  • 市民課 (大間々庁舎)
  • 東市民生活課(東支所)

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このページに関するお問い合わせ

政策企画部 地域創生課
〒379-2395 群馬県みどり市笠懸町鹿2952番地
電話:0277-46-9067
お問い合わせフォームは専用フォームをご利用ください。